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(12/100)ビルボード大阪で、お初の方のライブを2本。

ヤマバヤシ タカシ

大阪駅からほど近くの、ビルボード大阪は、

時々、無性に行きたくなる場所である。

そう大きくない大きさの箱で、日常を忘れさせてくれると言おうか。

2019年の100のチェックリストにも掲げているが、

あえて第一印象だけの、全く知らない人のライブに行こうかと。

タダ券をゲットできたこともあり、お二人のライブに出かけた。

まずは、ブライアン・カルバートソン。

実は何気にすごい人では?^^;;

何というか、かっこよくも、何とも楽しいという、

そんな感じのライブが味わえた。

そしてもう一人、ヴィクター・ウッテン。

ワタシはベースを弾いてみたいと思っているので、

この人のライブはチャンスだと思った。

それにしても5度のグラミー賞受賞とは!

(逆になぜ、知らないのか?と言われそう。)

こちらは楽しくも、何だかカッコいい!と思えた。

新しい音楽との出会い。

そう、ビルボードは、もっとこういう場所であって良いと思う次第。

ABOUT ME
ヤマバヤシ タカシ
ヤマバヤシ タカシ
「全身表現舎キワダチ」主宰/ミニマリスト(2014年〜2025年)
山林 貴司(ヤマバヤシ タカシ)1971年3月26日 大阪府堺市出身&在住。社会福祉士にして介護福祉士。また「全身表現舎キワダチ」という個人事務所を主宰、副業で執筆業を行なっている。2014年より「ミニマリスト」として生活を開始し、人生が一変した!そのあたりのことは当ブログ・アーカイブスにて公開中。(加筆修正を予定しています。)2025年、ミニマリストと名乗ることを手放した。何かが急に変わるわけではないけど、ちょっと楽になった気もしている。当ブログでは、「元」ミニマリストとしての執筆を継続中。
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