ブログの著者はこんな人
アーカイブス

大戸屋その11「炭火焼き鶏の親子重」

ヤマバヤシ タカシ

ご飯をかっこみたい、そう思った。

丼ではなく、お重というのにそそられた。

(孤独のグルメの五郎さんみたいな滑り出しであるが。)

https://www.ootoya.com/sp/menu/detail/002753.html

それにしても、炭火で焼いた鳥が、何とも香ばしい。

出汁を取った昆布であろうか。それも、そのまま入っている。

ただ、ボリューム的に物足りず、

つい、暖かい蕎麦を追加、、、してしまった。^^;;

大戸屋の冷たい蕎麦がもう一つなのか、

それとも饂飩が良いのか。

それがあったので、暖かいのを行ってみたが…

麺の二択は、饂飩に軍配ということか。^^;

それにしても、大戸屋のスタンプのたまりが、良い。(笑)

500円で1個。15個で定食と交換できるという。

(税抜きで千円以下のものに限ると言う縛りはあるが。)

メニューのスタンプラリー(?)も、ここにきて快調である。

ABOUT ME
ヤマバヤシ タカシ
ヤマバヤシ タカシ
「全身表現舎キワダチ」主宰/ミニマリスト(2014年〜2025年)
山林 貴司(ヤマバヤシ タカシ)1971年3月26日 大阪府堺市出身&在住。社会福祉士にして介護福祉士。また「全身表現舎キワダチ」という個人事務所を主宰、副業で執筆業を行なっている。2014年より「ミニマリスト」として生活を開始し、人生が一変した!そのあたりのことは当ブログ・アーカイブスにて公開中。(加筆修正を予定しています。)2025年、ミニマリストと名乗ることを手放した。何かが急に変わるわけではないけど、ちょっと楽になった気もしている。当ブログでは、「元」ミニマリストとしての執筆を継続中。
スポンサーリンク
記事URLをコピーしました